VRを活用したワークショップ[管工事業×VR]
管工事業の仕事や役割を知ってもらう方法として「VRーバーチャルリアリティー」を活用したアイディアを考え、更には実際にVR開発までやってみよう!というワークショップに、関西圏の大学から10名の学生が参加してくれました。
それぞれが得意な分野を活かしつつ、チームごとに企画・開発・プレゼンを行いました。
最優秀賞を受賞したチームのプレゼンを動画でご覧ください!
Action for 2030 -神戸市管工事業協同組合-では、住まい環境、防災、福祉、教育といった社会の様々な分野の課題に、アート、建築、SNSなどのクリエイティビティをプラスした手法でアプローチし、次世代を担う若者にもっと社会へ目を向けてもらえるような仕組みづくりを考え、実行していきます。